傾聴カフェ クラシックコンサート開催決定

mioriカルテットの皆さん

12月16日(水) 社協の大会議室で傾聴カフェ クラシックコンサートを開催いたします。 mioriカルテットさんのご厚意で弦楽四重奏の心にしみる演奏会になります。

2000年に結成し2020年に現在のメンバーとなる。チェロの代わりにコントラバスを使用し、厚みのあるサウンドが特徴。クラシック、映画音楽、JPOPなど、形式にこだわらず様々なジャンルの演奏活動を展開し、地域のイベント等に出演している。全員が久留米市民オーケストラのメンバ ー。

メンバー
1stバイオリン 内田公子
2ndバイオリン 井上美織
ビオラ 吉田清明
コントラバス 田中亮史

https://youtu.be/nQWM9uaRSDU

傾聴カフェオープンしました。

皆さんの思いと情熱が形になりました。

「一人のために」のコンセプトで傾聴カフェをオープンできました。

会員の皆さんの情熱と強い思いが皆さんに伝わったと思います。

準備万端です。会員の皆さんのセンスが光ります。いたるところに写真の展示、

テーブルには花が飾られ心地いい空間が演出されました。

思いのほかたくさんのお客様に来ていただきスタートとしては驚きでした。
楽しそうな会話、笑い声が響きます。

https://youtu.be/8RkmHDxfpcc ここに動画があります。

スタート出来たことに感謝いたします。

これを礎として長く継続していけたらと思っています。

傾聴カフェのオープンリハーサル

11月20日 12月の傾聴カフェ ロバの耳オープンのための準備の様子です。

皆さん、それぞれ頑張っていただいています。会員の方々、社協の担当者の皆さんの

おかげでスタートできました。感謝です。

会員の高尾さんの製作してもらいました。 
準備に向けて調整中

カフェの準備

ステップアップ講習会

9月18日 冨岡先生をお迎えしてステップアップ講習会を行いました。

講習会の様子

日頃の活動についての疑問やスキルについての質問が出ていました。

皆さんの笑顔です。

ロバの耳の結成半年を迎えて、原点に戻っての確認は有意義なものとなりました。

研修会の様子

皆さん真剣に取り組んでおられました。

デイサービス”ららら”さんでのボランティアの様子

デイサービスの様子です。広いフロアに約50名ほどの利用者様がいらっしゃいます。

本日、わたしの相手をしてくださった方からうれしい言葉をいただきました。

その方は(わたしの隣に座ってもらって有難うとても今日は幸せな気分になりました)と

おっしゃっていただきました。こちらも幸せで心がいっぱいになりました。

ロバの耳の傾聴カフェ

ロバの耳の傾聴カフェの様子です。

9月で発足して6か月になろうとしています。半年もなると会員同どうしのコミニュケーションも進み会話も弾みました。

今後のロバの耳の在り方について色々な意見がでて方向性を確認できました。

ラララ デイサービスに訪門しました。

7月29日 太宰府のデイサービス ラララさんに訪門いたしました。その時のメンバーです。なかなかの美人ぞろいですね。

ここのデイサービスの敷地には菜園もあり利用者の方たちが栽培しておられます。

デイサービスのご利用者も40名以上おられて大きな規模の施設です。

若いスタッフで運営されていることが印象的でした。

認知症のボランティアのカフェに参加しました。

7月20日に認知症の介護をされている方たちの集まりのカフェに参加しました。

ここで色々な介護に関するお話を伺うことができました。特に感じたことは、介護されている方の心のケアが必要だということを痛感しました。

ここにも傾聴が必要とされています。

傾聴ボランティアに求められるもの

ほっとカフェに参加させていただいた時に、他の傾聴ボランティアの方とお話する機会がありました。 その時のお話で、介護施設に伺ったときに傾聴ボランティアという活動がまだまだ認知されていなくて利用者の方から、あんたは市役所の人ね?ヘルパーさんね?社協の人?と聞かれたそうです。いいえ一般人でボランティアですよ。と答えたところそれじゃあ時間ですぐに帰ってしまわないよね。と言われたそうです。あなたの好きなだけ寄り添いますよ。とお答えしたら納得して頂けたそうです。

6月27日、サンケア太宰府のデイサービスに伺いました。 男性の利用者との傾聴の一場面です。 非日常の出来事に大変喜んでいただきました。  帰りには別れを惜しんで、握手で送っていただきました。

大野城市のほっとカフェに伺いました。

6月26日(水)に悠生会地域包括ケアセンターで行われたほっとカフェに行ってきました。

定期的にロバの耳との交流のお誘いを受けました。

当日は、大野城市で活動されている傾聴ボランティア ダンボ の代表の方や、生活支援コーディネーターの方々の色々なお話を伺って大変有意義な時間でした。

ほっとカフェの様子です。